国際規格ISO19011指針に沿った第三者機関による
現場施工品質監査システム採用
アーバンホームの建てる家では、
国家資格を持つ
現場監査士が監査を行います。
アーバンホームでは、施工品質を担保する監査基準書に基づき、
基礎から構造躯体に至るまで、国家資格(建築士)を有する
第三者機関の現場監査士と品質管理者が監査・検査を実施しています。

現場監査士とは国家資格(建築士)を有し、 ネクストステージグループの現場監査士教育を受けた認定監査士の名称です。

第三者機関の現場監査士と
品質管理者による
10回におよぶ監査と検査
品質管理の3大要素
ANALYSIS
現場状況を
第三者視点で分析
第三者の有資格者(建築士)が施工品質を管理する現場施工品質監査システム
CLARITY
施工基準の明確化
建築基準法及び瑕疵保険基準以外の法的根拠のない部分までしっかりそ指針化します
REPORT
定期的な
監査レポート
要因分析から傾向や対策を抽出し具体的な課題解決をコンサルティングいたします
基礎部分から建物完成まで、
合計10回のチェックを行うことで
建てる途中の安心と安全を提供。
現場施工品質監査システムでは、施工品質を担保する「監査基準書」に基づき、現場が基準通りに施工されているかを、国家資格(建築士)を有する現場監査士と品質管理者が監査・検査します。全10回の監査工程のうち、主要瑕疵に関わる重要な4工程(1・2・5・6回)を基本として、第三者による監査を実施しています。
国家資格を持つ現場監査士の監査

大切な財産を責任をもって建てた証を記録として残すため、建築工事完工後、お客様に「現場監査記録書」を一冊の冊子にしてお渡しいたします。また、各工程の「施工品質監査済証」を発行させていただいております。









